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お供え物

~お供え物~

故人を偲び、故人に捧げるものとして、故人の好きだったものなどを選ぶのがふさわしいとされています。

故人の人柄などをもう一度思い返しながら、心を込めてお供えを選ぶといいでしょう。

仏式の場合

「果実」や「菓子」など故人が好んだ食べ物の他、「線香」「ろうそく」を供物として贈ることが

できますが、「肉」「魚」などの生ものはよくありません。

神式の場合

米、酒、野菜、果物、乾物(山・海・里)、塩、水などをお供えします。

※丁寧にされる場合は、海の幸(昆布・ひじき)、山の幸(干し椎茸)、畑の幸(芋・大根・人参・なすび)、

沼の幸(レンコン)等をお供えします。  果物はバナナ、りんご、季節の果物をお供えしてください。


キリスト教式の場合

基本的に生花のみです。



*紅葉亭ではお供え物の手配を承っております*

詳しくは管理事務所までお問い合わせください。

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